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RAH ウルトラマン Cタイプ リニューアルVer.



6月のメディコムエキシビジョンで、ちょっと残念…だった
RAHウルトラマンCタイプリニューアルVer.が発売されました。

今回は、こいつをご紹介しますね〜。

さて、モスゴジとウルトラマンとの歴史について語りだしたら
本当にキリがなくなるので、多くは語りませんが、
ウルトラマンはモスゴジの本当のヒーローなんです。

もちろん、初代マンの放送当時は、TVの内容など理解できる
歳ではなく、ウルトラマンをヒーローとして意識するのは
ず〜っと後の話になるのですが、僕の成長の横には絶えず
ウルトラマンがひっそりと佇んでいたんですね。

子供の頃は夢中で観ていたウルトラマンですが、年齢が
あがるにつれ何となく離れてしまい、ウルトラマン自体を
ヒーローとして見つめる自分は影を潜めていきました。

これって、普通の男子なら当たり前の事ですよね。

たくさん持っていたウルトラマンのソフビ人形も、
いつの間にか処分されて、手元には何も残っていませんでした。

そんなモスゴジでしたが、高校の頃、先輩に大のセブン好きがいて、
彼にビデオを借りて改めて初代マン、セブン、新マンを
見返したんです。

衝撃的でした。
まるでタイムマシンの様に、あの頃大好きだったウルトラマン
達が記憶と共に蘇ってきたんですよ。

夢中で観まくったのを覚えています。

でも、当時は今の様にフィギュアが世に出回っている時代では
無かったので、おもちゃ集めまではしていませんでしたが…。

それからさらに時間が過ぎ、社会人になったモスゴジに
衝撃的な出来事が起きました。

会社の同僚が見ていたHJに、それはそれはリアルな
ウルトラマンが写っていたんです。
(後に分かることになるのですが、それは木下隆志氏が造形した
ウルトラの星計画ウルトラマンCタイプの原型試作でした)


世の中には、こんなリアルなおもちゃが存在するのか!
これはまさにモスゴジが子供の頃から求めていた、完璧な
ウルトラマンではないか!

そこからですね、おもちゃバカ道をひたすら歩む事になったのは…。

結局おもちゃバカへの道を暴露してしまいましたが、
本題に入りましょう。

メディコムトイは2006年にもRAHシリーズでウルトラマンCタイプ
を発売しています。

このCタイプ、初期不良が半端ではなく、里帰りに2ヶ月かかった
いわく付き商品でした。
(今思えば、2ヶ月なんて…って感じですが)

スーツの接着不良や塗装ミスなど色々問題はありましたが、
何がひどいって、そのお顔がひどすぎました。

マスクの素材がソフビ成型だったので、原型のニュアンスなのか
素材のせいなのか、まったく不明のゆがみっぷり。
スーツ内部に厚紙を挟むとか、色々試して何とか
観られる形にいじっていました。

また、ゴムスーツのテンションは予想通り強く、中の素体が
負けてポーズが取りにくい…。
このウルトラマンは、質感を楽しむモノだと割り切る
必要があるくらいでした。

さて、そんなCタイプの不満点を改良した(らしい)新製品が
今回のRAHウルトラマンCタイプ リニューアルVer.です。

ざっと、旧Cタイプと比較してみました。


マスクがABS素材に変わり、ゆがみはまったくありません。
とてもきれいなお顔です。
比べると旧タイプは面長でエラが張りすぎていますね。
正面顔は圧倒的に新Ver.の方が美しいです。


旧Ver.と比べると、胸部、肩のボリュームが増し、
より力強いシルエットになっています。
これはカッコイイですね〜。
(実際のCタイプのプロポーションは旧Ver.の方が近いと思いますが)


旧Ver.にあった、足首の延長パーツはなくなっています。
そのため、新Ver.は若干背が低くなっていますね。


スーツアクターの古谷敏氏は非常に脚が長かったので、
延長パーツはあっても良いかと思うのですが、バランスは
こちらの方が良い感じに見えますね。

マスクの話に戻りますが、このCタイプは旧Ver.も含め、
鼻がつぶれているのが気になります。
(横から見ると、ウルトラマンパワードみたい)

これは、木下隆志氏が原型を担当した、ウルトラの星計画の
Cタイプのマスクですが、鼻先が前方に向け
スッと流れているのが分かります。

その鼻の下から上唇が発生し、下唇につながっているのが
正しいCタイプのマスクデザインだと思います。
シャープで美しい横顔です。

対してRAHのCタイプは鼻先が下方向にカーブし、丸くなって
いる為、Cタイプの横顔がぼやけてしまっています。

資料を見れば一目瞭然なのに、なぜ修正しなかったのか
不思議でなりません。
(でも、ウル星で褒められるのは、このマスクだけなんですが…)

ポージングに挑戦してみましょう。
(素体大丈夫かな…と心配しつつ)

旧Ver.は工夫次第でそれなりに可動したので、今回も
同様にチャレンジしてます。

まずは登場ポーズ。

出来ました。
ウルトラマンっぽいです。カッコイイな。

次はファイティングポーズ。

重心を落とし、背中を丸めたウルトラマンの
ファイティングポーズは非常に特徴的です。
これは、スーツアクターの古谷氏が、火薬の爆発にビビッて
腰が引けたのが始まり、とまことしやかに伝えられていますが、
定かではありません。

もう少し背中が丸くなると良いのですが、これは素体自体が
動かないので仕方ありません。

八つ裂き光輪です。

もう少し右手を内側に入れたいところですが、まぁ合格です。

そして、ウルトラマンと言えばこのポーズ!
スペシウム光線のポーズです。


これはダメですね…。
いい所までいくのですが、胸部のスーツが厚く腕が
内側に入りません。

そのため、体の前で腕をクロスする事が出来ないんです…。
旧Ver.では出来ていたのに…。

今回のリニューアルVer.にあわせ、素体の肘間接に金属
パーツを使用して、固定度合いを上げたようですが、
一言言いたい。
「そんなとこの強度を上げたって、肩関節が弱きゃ意味ねーんだよ!」
と…。

まぁ、文句は色々ありますが、現在これだけリアルなCタイプ
の可動フィギュアはありません。

ウルトラマンを愛して止まない方は、購入される事を
お勧めしますよ!

てか、Bタイプのリニューアル出して!お願い!


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Date: 2008.09.24 Category: ウルトラ  Comments (8) Trackbacks (0)

PBM! 仮面ライダーカブト



え〜、久しぶりに普通のレビューをひとつ…。

今回はProjectBM! 仮面ライダーカブト ライダーフォーム
をご紹介したいと思います。

このカブトを購入したのが今年の4月…。

発売から半年が過ぎて友人からの激安情報を聞き、
他人に購入を頼んだこちらも悪かったんですが、
受け取ったカブトを開封し、その状態に我が目を疑いました。

ヘッド部分の傷、カブトホーンの塗装剥げ、
胸部アーマー部分の激しい塗装はみ出し、接着ズレ、
ベルトはちぎれかかり、塗装もはげていました…。

こんなにひどい不具合は、響鬼さん以来です。

開封1時間後には郵便局で返送の手続きを行いましたよ…。
「ふざけんなメディコム!これで何度目だ!
でも、なるべく早く帰ってきてね…」
と、思いつつ…。

それから2ヶ月後の6月中旬。
何も音沙汰がないので、メディさんにメールで確認したところ…。

カブトの不具合対応部品到着は7月を予定している。
そこから順次発送する予定なので、しばしお待ち頂きたい。
との返信があり、
「そうか、大変なんだな。来月返送ならもうちょっと待つか…」
と、一度は溜飲を下げたものの、さらに2ヶ月待っても
一向にカブトが帰ってくる気配は無く、
再度「どうなってるの!?」メールを送りました。

すると、メールを送った翌日くらいに、急にカブトが
帰ってきたんですよ。

こうなると「おまいら、忘れてたんじゃねーの!?」と
思いたくなるのも人情ですよね。

まぁ。「発送しましたメール」も送ってくれたし、
メールでの印象は悪くなかったんですが…。

メディコムからの返送をひたすら待っているあなた!
待ってるばかりじゃダメです。
あまりに遅いようであれば、催促した方が良いと思いますよ!
まじで。

さて、そんなごたごたがあったPBM!カブトですが、
出来は良いです〜。

カブトを最初に見たとき、響鬼さんとのギャップで
「なんじゃこの虫型ライダーは!」
と思ったものですが、デザインに慣れた今は素直に
カッコイイと思っています。

最初は響鬼さんの後番組なので、お子様向けライダー
復活になっているはず!と勝手に思い込み、見るのを
躊躇っていましたが、とりあえず…と見始めました。

ストーリーは始めの頃、○トラマン○クサスと似てるな…。
とか思いましたけど、飽きさせない展開と
(料理対決はちょっと飽きたカモ…)
主人公の強烈なキャラが面白く、結局最後まで
リアルタイムで見ちゃいました。

今ではお気に入りライダーの一人です。


双葉で、やれ「頭がでかい」とか「短足」とか書かれて
ましたけど、実際手にとって見るとほとんど気になりません。


カブトのヘッドは後頭部にかけてボリュームがあるので、
横から見ると一寸頭でっかちな感じはしますが、これは
劇中どおりですね。


まず目を見張るのが、塗装の美しさです。
カブトの上半身を覆うメタリックレッドのボディは、
周りの景色が写りこむほど綺麗に仕上がっています。
(このクオリティでシャリバン造ってくんないかな)


ヘッドの造型も文句なし!
一寸塗装のはみ出しがありますけど、最初のに比べたら
まったく問題ないですね。
(カブトホーンが動いたら良かったのに…とは思いますが)


サインスーツは特徴のある凹凸パターンが上手く再現
されていて、非常にリアルです。
カブトゼクターもちっちゃいけど、よく出来てますね。
着脱は出来ませんが、ゼクターホーンが左右に可動します。
不満と言えば、ゼクターホーンがソフビ製で、ちょっと
下向きにゆがんでしまう位でしょうか…。



ボディに装着されているライダーアーマーも、
若干塗装剥げがあるものの、特に不満はありません。

さて、ポーズを取らせて見ましょう。


「クロックアップ」
このポーズは簡単ですね。
でも、雰囲気出ててかっくいい…。


「1」「2」「3」…


カチャ!


「ライダーキック…」

…動かせるのはここまでです〜。

本当は結構伸縮するらしいスーツの特性を活かして、
ライダーキックのポーズを取りたいんです!
アクションフィギュアですし!

でも…
実は、前回郷隊員のポーズを取らせていたら太ももの付け根
から脚がポッキリ逝っちゃったんです…。

ただ、脚を右に開いただけですよ…。
あまりの素体の脆弱さにしばし唖然となるも、着脱できる
コスチュームだったので脱がせて見たんです。

そしたら、腿の付け根を支えるプラ棒が千切れている
ではありませんか!
普通に脚を開いただけですよ!

多分、素体組み立ての際に、きつくネジ止めしちゃった
んでしょうね…。
止めてあったネジを外して、太目のネジで止め直しました。

これなら、テンションは素体のプラ棒にかからず、ネジ自体
にかかるので、簡単には壊れないと思います。

てな事で、怖くてメディ製品の脚を開けなくなっちゃいましたよ。

普通のライダー系やウルトラ系なら、スーツが脱げるので自分で
修復可能ですが、スーツが脱げない響鬼さんやカブトは
どうにもなりません…。

動いて何ぼのアクションフィギュアですが、メディ製品に
限っては、「動く可能性もある、スタチュー」と思っていた方が
幸せになれる気がします…。
はぁ…。

話はもどって…。
このカブト、メディ製品の割には、付属品は付いている方ですね。


カブトクナイガン。
ガンモードです。
造りは良いんですけど、ソフビ製なのを何とかして
欲しかったです…。
ブリスターの中で既に変形してました。
まぁ、出すたびにドライヤーで暖めればおkなんですが…。
(めんどくさいけど)


アックスモード。
これは、クナイガンの持ち方変えです。


クナイモード。
これは別パーツになっていました。
クナイフレームの着脱ギミックはありません。

この他に多彩な差し替えハンドが付属してます。

さて、結論!
確かに、現時点でのカブトアクションフィギュアの
最高峰だとは思います。
造型、スーツの質感などほぼ満点ですが、如何せん
可動出来ないってどうなんでしょう?

2万円近くするフィギュアが、素体の破損が怖くて
動かせないなんて、ありでしょうか?

次の新素体のうわさもちらほら出ていますが、
本当に早く改善を望みたいところです。

出来は良いのに、本当に残念ですよ!


「お婆ちゃんが言っていた、モノを造るメーカーが一番
考えなくてはいけないのは、本当にその商品を愛して
くれているエンドユーザーの事だと…」

あぁ、自分自身にも跳ね返るお言葉でした…。
Date: 2008.09.17 Category: 仮面ライダー  Comments (6) Trackbacks (0)

おも魂劇場 その2 「マット流星ロボ登場!」


よう!郷。元気か?

あ、坂田さん。
マット基地に来るなんて、今日はどうしたんですか?
おまけに背広だし。

いやぁ。
伊吹隊長から依頼されて、マットの新兵器開発に携わっていたのだ。

新兵器?あんたが?

そうだ。
ちょっと付いて来い。

・・・・・・・・・


どうだ!郷。
これが新しいマットの戦闘メカだ!

うぉっ!!!これは!!!


マットアローは素晴らしいメカだが、如何せん古い。
強大な怪獣に立ち向かうには、状況に応じて臨機応変に戦闘を
行える、最新の兵器が必要なのだ。
そこで私が設計したのが、このメカ達だ。

設計って、坂田さん下町の自動車修理工じゃ…。



マットシューティングスターα!

これはトラックですか…?

違う!強力な戦車だ!

戦車に見えない…。



何か言ったか?郷。

い、いえ、何でもありません。



こいつの凄さはその変形にある。

うわぁ!重戦闘機になりましたよ!

そうだ、こいつは言わばマットの主役メカだ。
だから主人公クラスの人物が操縦する必要がある。
パイロットは郷、お前だ!

は、はい!



次!
マットシューティングスターβ

あ、これもトラックですね。


…なんでもありません…。



変形後だ。
こいつも強力な戦車形態に完全変形する。

変形してもやっぱり、トラックですね…。



お前、ちょっとツッコミが多いな…。

い、いたた…スミマセン。何でもありません。



こいつは、いちばん死人が多いメカだから、パイロットは
キャラ的に上野隊員あたりが良いだろう。

死人って、何言ってるんすか!



最後は、マットシューティングスターγだ!

あ、これはバスですね。



何か言ったか?何か?

い、いえ、言ってません!あう。



こいつの変形は凄いぞ。

あ!重量級の爆撃機になりましたね!

そうだ、マットに足りない重爆撃機だ。



こいつは女キャラ専用にしたかったのだが、いかんせん
丘隊員はパイロットではないからな。
一番大きなメカと言う事で、お兄さんキャラの南隊員あたりで
妥協しても良い。

あんた、マットの隊長かよ!



熱っーーーーー!
こ、根性焼きっ!



驚くのはまだ早いぞ、郷。

この3機のマットシューティングスターは合体して、
さらに強力なメカになる。

強力なメカ…。
あのウルトラホーク1号みたいにデスか?




よし!!!合体!!!



見ろ!これがマット流星ロボだ!

(流星ロボって、そこだけ日本語…。だ、だっせーーーー)


ネーミングは坂田さんが…?

そうだ、イカスだろ?
こいつがあれば、人類はウルトラマンに頼らずとも怪獣を
退治できる!



は、はぁ。そうですね…って!
で、でかーーーーーーーーーーーー!
こんなの、まじでお前が作ったのかよーーーーーーーーー!



郷、お前態度が悪いぞ…。
大体、マットに入ってからと言うもの、
俺やアキを大事にせず好き勝手やりやがって。
いつか焼きを入れてやろうと思っていたが。

す、スミマセンーーーー!言い過ぎました!たすけて…!



さて、流星ロボの話に戻ろう。

は、はい。



こいつは、全高105m、重量 5,650t。
ウルトラマンの倍以上のサイズだな。
操縦は、各シューティングスターパイロットが協力して行う。
しかし、メインの操縦はαのパイロットである
郷、お前がやるのだ!

はぁ…。うれしいっす…。



人型のロボに設計してあるので、近接格闘もお手の物だ。
100匹ぐらいの怪獣なら、パンチ一発でみんな肉団子だ。



武装は全身に549基、1万6千発のミサイルを搭載している。


これだけあれば、レッドキングあたりは数秒で肉片に出来るな。

す、すごいですね…。
(肉が好きだなこの人)



オプションの波動ガンも見逃せない。
この波動ガンは、一撃で月をも粉々にする威力を持っている。

粉々って!試したんか!こら!



あぁぁ〜つい言葉が出ちゃうんです…スミマセン。



(気を取り直して)えっと〜。
そんなに強力なパワーがあるなんて…。
このメカのエネルギー源は何ですか?

良い質問だ。やれば出来るな。郷。
しかし、それはトップシークレットの為、
お前にも明かす事は出来ない!



…!
知らないんですね…。





ごめんなさい〜!!!
トップシークレットだからですよね!
分かります!



さらに、流星ソード!

きっと、地球を真っ二つにしちゃうんですよね、これ。

そうだ!よく勉強しているな郷!
お兄ちゃん、嬉しいぞ!



あんたの弟になった覚えはない!



なんだ、アキを嫁に欲しいんだろ?照れるなよ郷。
分かってるって。ははは。

おかしい!
あんた絶対おかしいよーーーーーーーーー!

****************

夏休みに劇場版イデオンのDVDを見返していたら、
欲しくなっちゃったんですよね…。
超合金魂のイデオンが。

それで、つい…買っちゃったんですよね…
これを。

パッケージを開けてみてびっくりデスよ!
こんなでかい超合金、初めてです。

各マシンのプロポーションは劇中のそれに非常に近く、
かなり良い出来です。
合体プロセスは多少アレンジされていますが、
ほぼ完璧です。

あの無理のある変形合体をよくぞここまでまとめ上げました!
と言った感じです。

合体後のイデオンは超でかサイズ、30cmほどあります。
丁度1/6フィギュアと同じくらいですね。
あの超合金魂ガンバスターよりも巨大で、まさに巨神です。

イデオンは立体化にあまり恵まれていないので、
こんな形で完全版がでるなんて、ほんとに嬉しい限りです。
開封してから数時間、散々弄くりまわしましたよ〜。

最後に…



坂田さん、これって動きにくそうで、中の人大変ですね〜。

…中の人など居ない!!!

Date: 2008.09.02 Category: おも魂劇場  Comments (4) Trackbacks (0)
プロフィール

モスゴジ@おも魂

Author:モスゴジ@おも魂
モスゴジと申します。gooブログから引越してきました!
おもちゃ集めが趣味の、いい歳こいたおじさんですが、
どうぞよろしくお願いします~!

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