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バットマン ビギンズ in GENX CORE

ついに!念願のバットマン ビギンズ in GENX COREが到着しました!

何といっても映画の版権商品なので、再販は無いものと思っていましたので、喜びもひとしおです。

バットマンといえば、昔のTVドラマでは半分ギャグの様なものだったので、ティム・バートンの映画版を見たときは、あまりのダークな世界観にびっくりしました。

それ以来お気に入りのキャラクターとなり、ずっと見守っていたのですが、続編を重ねる度に「なんか違う…」と残念な気持ちになっていました。

世界中の皆さんが同じ気持ちだったらしく、95年のシュワちゃん登場の巻から休止状態になり、
僕も特に続編は期待していませんでした。

そんなこんなで05年に公開された「バットマン ビギンズ」も最初は期待していなかったのですが、
劇場で見てもーーーびっくり!
凄く良かったんですよ!この映画!

まずはバットマンの設定の公証を真面目に描いているところ。
バットマン誕生に至る、ブルースの精神的な部分をきちんと描いているところ。
ゴッサムが現実の都市のようで、非常に説得力があるところ。
なにより映像がスタイリッシュでカッコいいところ。
などなど…。

そんなお気に入りのバットマンだからこそ、RAH版にはがっかりしてしまったんです…。

まぁRAHに関しては既に色々語りましたので、本題のGC版の話題に戻りましょう。

早速いろいろ弄ってみました!

まず、全体フォルムですが、めちゃくちゃカッコいいです!
RAH版の時に不満に感じていた日本人体型の様なプロポーションではありません!
まさに、画面から出てきた様な素晴らしいフォルムです。

ケープは大きすぎず、小さすぎず丁度良いサイズですね。
RAHは非常に豪華な作りでしたが、GC版は裏地の無い薄いタイプのものです。
ここは賛否が分かれるとは思いますが、モスゴジ的にはこのくらいの方が1/6に
丁度あっているように思えます。

薄い生地なので、ボディに沿ってきれいなシルエットを出していますし。
これに比べると、RAHは分厚い印象をうけます。

タカラの開発者の方のコメントを読んだのですが、実際のケープの質感を表現する為、表はフェルト生地、裏は光沢生地の様な表現になるよう表裏で質感の違う生地を採用しているとの事でした。
(RAHはまんま2枚貼り合わせでしたね)

さて、このGCバットマンの特筆すべきポイントは、全身を覆うスーツにあります。
この素材、軟質ソフビやゴムのように見えますが「エラストマー」という素材との事です。
ゴムもエラストマーの一種らしいのですが、モスゴジには専門的なことは分かりませんので、
とにかくエラストマーと呼ばせてもらいます。

このエラストマーは精密なディティール表現と柔軟な可動を両立させることが可能との
ことで、GCバットマンは全身エラストマーで覆われています。

触ってみるとなるほどゴムの様な質感です。
確かに可動させてもそんなにジャマにはなりません。(完全って訳ではないですが…)

なにより、この素材で全身が覆われている為、劇中のバットマンの様な完璧な質感を
かもし出しているところが凄いです!

それでいてRAHとは違い、格段の可動範囲を確保できるのですから、さすがですね〜。

GCバットマンは造型だけではなく、可動に対するこだわりも凄くて、上半身と下半身の可動方向の違いによる
可動範囲の制約とポージングによるフォルムの崩れを防ぐ為、上下2ピースで構成されてます。

ほんと、すごいこだわり…。

さて、一通り感心したところで、次にマスクを見てみましょう。
RAHもなかなか似てる、と思っていましたが、こっちを見ちゃうともうだめです。
カッコいいですね。
口元なんかあまりにそっくりでしびれます。

GCバットマンはヘッドの可動に自由度を持たせた為、首とヘッドが分割されています。
実際のバットマンはもちろん首部とヘッドは一体なんですが、この構造にするとRAHの様に、
ヘッドの可動範囲が極端に狭められてしまいます。

でも、この分割ラインがうまく処理されていて、シルエット的にも違和感がありません。
しかも、この分割のおかげで映画のポスターにあったような、うなだれバットマンや、
グラップルガンを発射する際の上向きバットマンが再現できるのです。
分割もアリですね。これなら。

さて、豊富な付属パーツを紹介します。

まずびっくりしちゃうのが、ブルース・ウェインヘッド。
これ、クリスチャン・ベールそっくり〜。ちょっと顔色が悪いですけど…。
役者さんのヘッドがつくなんて、あまりに予想外でした。

そして待望のグラップルガン。
サイズ的にチョッと小さめな感じがしますが、ベルト後ろに格納できるので、このサイズになったのでしょうね。
ディティールはバッチリです。

バットラング×3
バットラングもベルトにセット可能です。

差し替えハンド6種

ブルース用登山ハーネス

目だし頭巾
…すごいっす。

これだけ装備があるので、バットマンになる直前のブルース・ウェインを再現して見ました。
これは、これでカッコいいです。

目だし頭巾は、ゴードン警部に始めて会いに行ったときのものですね〜。
バットマンの素材から、ここまでの付属品を思いつく開発スタッフの想像力には脱帽します。

さてさて、本題のバットマンの可動ですが、やはり、スーツのテンションにを
完全に押さえることは出来ないらしく、難しいポーズもあります。
しかし、良い感じにポーズが決まりますね〜。
足の設置も広い範囲をカバーしているので安定感があり、
おもちゃの域を超えるまさに「可動するスタチュー」です!

さて、ブルース・ウェインのヘッドは他の素体にも合うようなので、ためしに表(おもて)のウェインを作ってみました。
劇中のブルースはダーク系の高そうなスーツを着ているのですが、今回は手元にあるドラゴン製の
1/6グレースーツを着せています。

素体はNEO-GUYです。ヘッドの接続もぴったりでした。でも、すこしスーツが大きめですね。
クリスチャン・ベールの顔色がチョッと土気色ですが、それなりに様になっていませんか?
と、言うわけで、期待通りの完成度のバットマンで大満足です。

この夏続編の「ザ・ダークナイト」が公開されますが、コスチュームが一新されより
強化スーツっぽくアレンジされているようです。

こちらもGCで製品化してくれると良いですね〜。
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Date: 2008.03.21 Category: MOVIE  Comments (0) Trackbacks (0)

響鬼さんに想う…


僕は響鬼を仮面ライダーとは思っていません。
あくまで魔化魍を退治する音撃戦士、鬼の響鬼さんなんです。

2004年の年末ごろ、来年の仮面ライダーの話題がホビー誌などで取り上げられ始めました。
響鬼さんの第一印象は、仮面ライダーの意匠をほとんど排除したそのデザインに
「どこが仮面ライダーなの〜?」と思った程度でした。

僕はクウガ以降の平成ライダーには全く興味が無く、ほとんど見てもいませんでした。
あまりにクウガが素晴らしかったから、それ以降のぎすぎすしたライダー達を
見ることが出来なかったのです。

そんな平成ライダーへの拒絶反応を持つ僕も、色々と情報を得るごとに、響鬼が今までの
仮面ライダーとは全く違ったコンセプトを持つとこがわかって来ました。

その新たなコンセプトは「完全新生」と表現されていたと思います。

そして、響鬼の第1話が放映されました。

そりゃ、いきなりミュージカル調ではじまり、ラストでは口から火を吹く
ライダーにはびっくりしましたよ。
でも、そこには、クウガを見ていた時に感じたような、不思議な空気感があったんです。
上手く表現できないのですが…。

響鬼の物語は、1話から始まっているわけではありません。
魔化魍を退治する鬼は古来より存在し現在に至っており、あくまで明日夢の観点から捉えた
鬼との出会いが1話であったに過ぎないからです。

物語の中で、鬼達は猛士という集団にサポートされ、日々魔化魍を退治しています。

鬼たちと猛士のメンバーはお互いに信頼しあい「人助け」という
目的の為だけに努力しているのです。
そこには既に絆と呼べるようなものが存在しており、物語のはじめから響鬼の持つ
独特の空気感は流れていて、我々視聴者はその中にお邪魔して、
彼らの日常を垣間見ている感じです。

そう、この関係はクウガと一条刑事をはじめとした警察機構との連携に似ています。
グロンギを倒し、みんなの笑顔を取り戻そうとした五代雄介と彼をサポートし
共に戦った様々な人々…。

僕が響鬼に惹かれたのは、この空気感の一致だったんですね。

始めは、いつこのメンバーたちがいがみ合いを始めるか、気が気では有りませんでした。
でも、話が進むにつれその心配は無用であると確信し、安心して彼らの世界観の中で
まったりと物語の進行を見守ることが出来たのです。

本当に心地良い物語でした。

さて、そんな響鬼さんですが、プロジェクトBM!の第2弾として発売されることが決定し、
ホビー誌に取り上げられました。

試作を見る限り、その完成度は完璧の一言!
まさにコンセプトは1/6サイズの響鬼さんの再現に他なりません。
スーツにマジョーラカラーを使用し、全ての造型にこだわりを感じる素晴らしい商品でした。

渋谷で行われた、メディコムトイのエキシビジョンで実物を見たときも、メディコムトイ最高傑作
になること間違いなし!と確信できる完成度でした。

そして、2007年5月、延期に延期を重ね、遂にPBM!仮面ライダー響鬼が発売されました。

しかし…僕の手に届く前から、PBM!響鬼の不良問題はネットで騒がれていました。
あまりに酷い不良状態に、自分の響鬼さんだけは無事である事を祈り続けました…。

でも…。

やっと届いた響鬼さんは、それはそれは酷い有様でした。
不良ポイントが多すぎてここでは書きませんが、開封後すぐにメディコムに返送しました。

ここからさらに5ヶ月ほど月日は流れます…。

そして2007年10月も終わりに近づいたころ、何の前触れも無く響鬼さんは帰って来ました。

里帰りから帰ってきた響鬼さんは…素晴らしい完成度です!!!

最初に届いた時の不具合は全て解消されていました。
マジョーラの艶が若干落ちた気がしますが、それほど気になりません。

初めてPBM!響鬼を見てから1年以上の歳月が流れていましたが、ようやく、それこそ
TVの画面から抜け出てきたような響鬼さんを手にすることが出来ました。

全体のプロポーションはまさしく響鬼さんそのもの!

可動範囲はそこそこですが、この響鬼さんにはそんなに可動を求めるつもりは
はなからなかったので、僕的にはまったく問題ありません。

あの響鬼さんが目の前で佇んでいてくれるだけで、本当に大満足ですよ〜!

はじめからこのクオリティで発売してくれていれば…と思うことしきりですが、
実際に響鬼さんを手にとって、本当に思います。
これは間違いなくメディコムトイの最高傑作である!と。

色々と波のあるあるメーカーさんですが、PBM!響鬼に関しては素直にお礼が言いたくなります。
こんなに素晴らしいフィギュアを開発してくれて、本当に有難うございました!!!



そうそう、まったりと楽しんでいたTVドラマの響鬼ですが、ご存知のようなドタバタ劇があり
後半の作風が一変してしまいました。

その結果、僕の大好きだった空気感は薄れていき、最終的にはラスト付近を
TVで見ることはなく、気持ちが落ち着いたあとにDVDで鑑賞しました。

事情はあるとは思いますし、後半の大事な部分をいきなり任された
スタッフの方々の苦労は想像にたやすいですが、出来れば不要な新キャラクターや
とても同じ人物とは思えないキャラクターの性格変更などは行って頂きたく無かったです。

僕も作品(商品)を作る立場の人間なのでよく理解しているつもりですが、スケジュール遵守や
関連商品の売上向上は非常に重要なミッションであり、おざなりに出来るものでは有りません。

ただ、今回に限り問題点のテコ入れとしての上記対応は、
まったく的外れで不要な変更だと思います。
とてもシナリオ(物語部分)の路線変更が劇的なカンフル剤になるとは思えないからです。

本当に残念な結果になってしまいました。
あれだけ愛していただけに、気持ち的なダメージは相当大きかったのです…。

ともあれ、響鬼の物語に始まりが無かったように終わりも無いはずなので、
いつかもう一度彼らの物語を覗かせて貰えると嬉しいです。

できれば、その際は前半のスタッフの方々に作ってもらえたら…と心から願っていますが。
Date: 2008.03.13 Category: 仮面ライダー  Comments (7) Trackbacks (0)

RAH 仮面ライダー旧1号 Ver.3


RAHDXの仮面ライダー旧1号も、ついにバージョン3までになりました。

モスゴジはライダーと言えば旧1号なので、完成度の高い旧1号が発売される分にはウェルカムです。
(出費が重なるのは困りモノですが…)

で、メディコムさんが「もう、旧1号はやり尽くした…」とまで明言している待望のバージョン3が発表され、
速攻予約の後、発売日まで期待に胸を膨らませ待っていたのです。

そう、究極の旧1号が発売されると信じて…。

月日は流れ、RAH DX 仮面ライダー旧1号Ver.3が遂に届きました。

今回のVer3のウリとしては・・・
               ・第1話のマスクを完全再現。(ズレたクラッシャーから藤岡氏の口元が見える!)
               ・新規スーツ素材を採用し、鹿革の質感を再現。
               ・いままでPVCで表現していたベルトを合皮に変更し、実際のプロップの質感を再現。
               ・あの有名な腕組みポーズを再現。

素晴らしいです。
今回の旧1号はメディコムには珍しく、完璧なコンセプトを持っています。

届いたパッケージを、興奮の中開封すると…

「あれ…ちょっとクラッシャーが開きすぎている気が…」
「あぁ?ちょっと顔が大きくないかい?」
「なんか、1話の特写と顔が違う気がするぞ!?」

商品写真では完璧に見えたお顔が、実物は何だかまん丸で、まるでVer1の悪夢が蘇ったようです。
おまけに、クラッシャーは非可動で、開きすぎているお口を修正することも出来ません!
まるで、悪魔の笑みのようです。

今までのRAHの中では一番良い出来!と思っていたVer.2と並べてみました。
こうして見ると、Ver.2はお顔が小さすぎるように思えますね。
(Ver.3と比べているからかも知れませんが)
造型もVer.2の方がシャープでカッコいいですね。

さて、ポーズをつければ感覚も変わってくると思い、腕組みパーツをセットして立たせて見ました。

やっぱり顔がまん丸でデカイ!

僕のイメージでは、旧1号のマスクはお椀を伏せたような頭の形をしていたのですが、
このVer.3はオバQの頭みたいにまん丸なんです!

クラッシャーから見える口も、1話の特写と比べるとやっぱり開きすぎで、実物とはかけ離れています。

何とか一生懸命クラッシャーを動かしてみるも、びくともしません。強力に接着されているようです。

「これは、ハズレを引いたのか…諦めるしかないのか…」
2ちゃんでもクラッシャー開き気味の報告が多数寄せられているようです。
ハズレと言うより、今回の仕様のようです。

次のウリ、鹿革の質感を再現したスーツですが、これって先日リニューアルされた桜島1号に使用
したものと同じですね。

薄い生地なので、細かいシワが発生してスケール的にあっています。
但し伸縮性がほとんど無いようなので、無理なポーズをつけると破けてしまいそうです。
また、薄い生地のため、寄ったシワがシャープな分そこが擦れて劣化が始まりそうな予感がバリバリ
します。いずれにせよ、数年も持ちそうに無い感じです。

結論としては、あんまりいじらない方が良さそうです。

合皮のベルトですが、これは良いですね。
感じが出ています。
でも、いままでベルトに気を取られたことがあまり無かったので、特に感心もしませんが…。

そして、メディコムさんが「有名」と言い切る腕組みですが…。
これって有名なんですか?
僕はこの腕組みスチールって見たことが無く、腕組みはビリケン商会のキットでしか知りませんでした。

あとでネットで調べたら、この写真が出て来ましたが、これがソースなのでしょうか?
確か、説明文には「第1話で蜘蛛男を待ち伏せしているポーズ」とか書かれていたような気がしますが、
1話にはそんなシーンは無いようですし…。

まぁ、カッコよきゃ良いですけど。(ビリケンのパクリでも)

と、言うわけで、Ver.3の第一印象は非常に残念なものでした。
でも、せっかく高いお金を出して購入したフィギュアです、少しでも気に入るようにいじってみる事にしました。

と言っても、最大の不満はそのお顔にある訳ですが、頭の形状を修正する技術もありませんので、
とにかくクラッシャーの開きを何とかしてみよう、と思いました。

まず、下あご部分をずらしての調整を試みましたが、本当にびくともしません。
どうやら下あごはダミーヘッドにべったりと接着されているようです。

それなら、ヘルメット部分を動かすしかありません。
先日のNEXT1号と同じ感じで接着されていると思い、ヘッドをドライヤーで暖めダミーヘッドを引き抜け
無いか試してみました。

ところが今回のVer.3はNEXT1号の様な接着不良はなく、完璧に接着されています。
こうなればと、力任せに引き抜き、遂にダミーヘッドとヘルメットの分離に成功しました。

取り出してみてびっくり!!!

なんと、NEXT1号のダミーヘッドと同じようなものを想像していたヘッドですが
、実際のスーツ着用の際に使用する帽子(?)を被った本郷のヘッドが
見事に造型されているではないですか!

そうなんです、これってVer.1のコンセプトと一緒なんですよ〜。
頭が大きい理由も納得いきました。

でも、着脱できない仕様なのに、ここまで作りこむって…。これもこだわりなんでしょうか?
(どうせなら、せめて可動するようにしてくれればいいのに…)

感心している場合でもないので、早速ヘルメットに若干細工を入れて再度本郷ヘッドに被せて見ました。
ヘルメットをずらす事でクラッシャーの開閉が調節できるようになったので、
とってもいい感じになりました。
やっぱり、RAHっていじって育てるフィギュアなんですねぇ〜。
手を加えてよくなった分、愛着がわいてくるから不思議なフィギュアです。

何となくVer.3が気に入ってきたので、ポーズを取らせて見ました。

1話の撮影時に撮られた幾つかのスチルを元にポージングです。

う〜ん、カッコ良いかも!

やっぱりお顔はまん丸ですが、それなりのお気に入りフィギュアになったVer.3でした。
メディコムのフィギュアって、いじることで愛着がわいてくるんですよね…
いつも。
Date: 2008.03.02 Category: 仮面ライダー  Comments (9) Trackbacks (0)
プロフィール

モスゴジ@おも魂

Author:モスゴジ@おも魂
モスゴジと申します。gooブログから引越してきました!
おもちゃ集めが趣味の、いい歳こいたおじさんですが、
どうぞよろしくお願いします~!

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